日々のまとめ(総合)

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    映画

    1:2013/12/05(木) 19:02:46.03 ID:
     ガールズグループT-ARAの日本ファンクラブが来年4月を起点に解散することを突然知らせた。
    これと関連してファンの間ではT-ARAの日本活動に赤信号がついたのではないのかという声が出ている。

     最近T-ARAの日本公式ファンクラブ「Sweet Treasure」のホームページに上がったお知らせには、
    「T-ARAファンクラブ運営に対する契約が満了したため、本ファンクラブは2014年4月解散されます。
    会員登録および更新の受付は来る31日に終了します。ファンクラブと本サイトは、来年4月に終了します」という
    内容が盛り込まれていた。続いて、「個人情報は、来年5月以降責任をもって廃棄いたします。3年間T-ARAを
    応援していただきありがとうございます。突然会員に通知することをお詫びいたします」と書かれていた。

     このようなニュースは、韓国にも広がった。突然の日本ファンクラブの解散を受けて、
    T-ARAが新しい所属事務所と交渉することではないかという主張が出てきた。
    日本ツアーで赤字を出し、仕方のない状況だという詳しい説明まで聞こえる様子。
    >>2
    以降に続きます) 

    ソース:楽天woman/スポーツソウルドットコム
    http://woman.infoseek.co.jp/news/k-pop/sports_seoul_9285

    T-ARA(ティアラ)公式ウェブサイト | ファンクラブ
    http://www.t-ara-official.com/fanclub.html
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    1:2013/12/04(水) 19:13:56.69 ID:
     一旦「白紙」となっていた人気漫画「進撃の巨人」の実写映画化が、
    樋口真嗣監督がメガホンを取って再始動することが明らかになった。
    2014年初夏のクランクイン、2015年の公開を目指すという。

    これを受けネット上は大騒ぎだ。ファンの間では
    さっそくキャストの予想合戦が繰り広げられている。

    ■脚本は「GANTZ」渡辺氏×映画評論家の町山氏
    実写映画化の企画は2011年12月に発表されていた。配給の東宝が
    「日本映画最大規模の製作費で原作の世界観を忠実に再現する」と
    コメントするなど、一大プロジェクトとして大きな話題を呼んだ。
    翌年には中島哲也監督が降板。プロジェクトは一旦「白紙状態」となった。
    音沙汰のないまま1年が過ぎようとしていたが、2013年12月4日、
    ついに新たなプロジェクトチームで再始動することが伝えられた。
    >>2
    以降に続きます)

    ソース:J-CASTニュース
    http://www.j-cast.com/2013/12/04190838.html?p=all
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    1:2013/11/26(火) 19:58:24.28 ID:
    [映画.com ニュース] 11月23~24日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が
    発表された。スタジオジブリの今年2作目のアニメ、高畑勲監督による「かぐや姫の物語」が首位でスタートした。
    オープニング2日間の成績は、動員22万2822人、興収2億8425万2550円。全国456スクリーンでの数字である。

    この成績(興収)は、昨年夏の細田守監督の「おおかみこどもの雨と雪」(興収42.2億円)のオープニングと
    比較して78%に相当、最終的には20億円から30億円あたりの興収を上げると予想できる。

    2位「清須会議」は、動員が間もなく150万人に到達するところ。興収は18億円に達している。また、3位の「SPEC」は
    興収21億円を突破している。

    7位には「PERSONA3 THE MOVIE #1 Spring of Birth」がランクイン。オープニング2日間の成績は、動員3万9963人、
    興収6091万2300円。これをたった26スクリーンでたたき出している。つまり、一館あたりのアベレージは234万2780円。
    ちなみに、1位の「かぐや姫の物語」は一館あたり62万3360円である。

    8位には「すべては君に逢えたから」が初登場。オープニング週末2日間は、動員3万9479人、興収5187万5300円。
    全国278スクリーンでの成績だ。

    さて、今週末は「劇場版 SPEC 結(クローズ) 爻(コウ)ノ篇」「キャプテン・フィリップス」「REDリターンズ」
    「攻殻機動隊ARISE border:2 Ghost Whispers」などが公開される。そのまま一気に正月モードに突入だ。

    http://eiga.com/news/20131126/17/
    初登場1位を飾った「かぐや姫の物語」
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    1:2013/11/11(月) 21:34:23.58 ID:
    「ちょっと騒いでいた私たちも悪いんですけど、ヤンキーっぽい連中が『うるせーよ』とか言ってドリンクをこっちに投げてきたんですよ」
    そう涙ながらに語るのは、ジャニーズ人気グループ中Sexy Zoneファンの女性(17)だ。

    彼女がトラブルに巻き込まれたのは、今月9日より全国で一斉公開された『劇場版 BAD BOYS J―最後に守るもの―』を観に行った時。
    場所は北関東のシネコンだったという。

    同作品の原作は累計5500万部という伝説のヤンキー漫画。関東連合のような半グレと呼ばれる若きアウトローたちからの人気も高い。
    映画の方といえば、中島健人、二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、橋本良亮(A.B.C-Z)らジャニーズの人気タレントが多数出演しており、
    ジャニオタたちの間で必見の作品と言われている。

    それだけにこの作品を観るために一つの場所にジャニオタとヤンキーが集まり、先ほどの女性のような悲劇が起きてしまったのだ。
    彼女は同じ趣味の友人8人と観にきていたのだが、ヤンキーにコーラを投げられ、彼女の友人たちも「ふざけんな」とそれに応戦。
    乱闘に近い状態になってしまい、駆けつけた劇場スタッフを振りきって逃げたという。

    「この映画、ジャニオタからは人気が高いんですけど、原作好きのヤンキーからはとにかく評判が悪いんですよ。
    たしかにアクションなんかはしっかりしてるんですけど、やっぱりジャニタレだと迫力が出ない。
    アウトローからすれば女子供相手のあまちゃん映画にしか見えないんですよ」(映画ライター)

    とのこと。原作好きからすればイマイチと思える作品だけに、ジャニオタたちの嬌声がシャクに触ったのだろう。

    先ほどの彼女によれば「別に観に行った友達も『この作品マジでクソ』とか言ってるヤンキーとモメた」とのこと。
    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20131111/Mogumogunews_818.html
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