日々のまとめ(総合)

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    アニメ・漫画

    1:2013/09/29(日) 18:46:32.09 ID:
    2012年より劇場で全七章にわたってイベント上映され、テレビ版が9月29日に最終回を迎えたアニメ『宇宙戦艦ヤマト2199』が、
    完全新作ストーリーで映画化されることが29日、明らかになった。

    『宇宙戦艦ヤマト2199』は、1974年に放送された『宇宙戦艦ヤマト』(読売テレビ・日本テレビ系)第1作をベースに、
    新たなスタッフで制作された完全新作アニメーション。物語や公開日などの詳細は明かされていないが、
    映画の公開は2014年を予定している。

    同作は、2012年4月から劇場でのイベント上映と劇場限定版Blu-rayの同時発売、さらにVODと、
    これまでのアニメーションシリーズとは異なる展開を行い、開始1年半で経済圏100億円を突破。
    イベント上映は、2013年8月に最終第七章「そして艦は行く」が公開され、
    今年4月よりスタートした同時並行での地上波テレビ放送は9月29日をもって最終回を迎えていた。

    http://news.mynavi.jp/news/2013/09/29/064/
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    1:2013/08/16(金) 04:24:38.67 ID:
    愛されたい
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    1:2013/09/08(日) 06:11:52.53 ID:

    これがハリウッド式アメリカナイズ? 実写映画版『AKIRA』のコンセプトアート
    http://www.kotaku.jp/2013/09/akira_concept_art.html


    これを見る限り、何とも不安な気持ちになってきます...。

    キャンセルに次ぐキャンセル、そして先日製作再始動が報じられたハリウッド実写版『AKIRA』。
    公開に至るのかが気になるところですが、ワーナーブラザーズは映像化を諦めるつもりは無い様子です。

    そんなハリウッド実写版『AKIRA』の未確定のコンセプトアートが見つかりましたので、ご紹介します。
    では、以下から詳細をどうぞ


    何かが違う......?


    ゾンビ化......?

    Film Sketchrが発見したのは、子供の外見をした超能力者マサル(27号)のコンセプトアート。『アイロボット』や
    その他テレビシリーズ等で、コンセプトアーティスト/メイクアップアーティストとして活躍するハワード・ラウさんが
    手がけたもので、io9は、アルバート・ヒューズ監督が指揮をとっていた時の物だろうと推測しています。

    それにしても、理性を保ったゾンビの子供にしか見えないのですが...。なんにせよ、実写版がどんなものになるのか
    楽しみです。


    町山広美?@mcym163
    つい確認しちゃいました。これで頓挫し続けてた『AKIRA』実写映画化が動いたりして。
    :large
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    1:2013/09/09(月) 22:11:01.67 ID:
     期待のガンダム新シリーズ『ガンダムビルドファイターズ』より、キャラクタービジュアルが公開された。
    本作はガンプラにピックアップした作品となっており、多くの期待が集まっている。今回の記事ではそのビジュアルをキャラクター紹介と併せてお届けする!



    ■キャラクターをご紹介!
    ◇イオリ・セイ(CV:小松未可子)
     私立聖鳳学園に通う中等部1年生。
    模型店『イオリ模型』の一人息子で、幼少の頃からガンプラに親しみ、その製作技術、ガンダムに関する知識力は、大人顔負け。
    だが、ガンプラバトルの操縦には疎く、選手権に出場しても初戦敗退を続けている。


    ◇レイジ(CV:國立幸)
     イオリ・セイが街で出会った謎の少年。強引で、わがままで、喧嘩っ早く、世間の常識もあまりわかっていない。
    偶然、ガンプラバトルに参加することになった彼は、初めてであるにも関わらず、卓越した操縦技術を披露する。


    ◇ユウキ・タツヤ(CV:佐藤拓也)
     私立聖鳳学園の高等部3年生で生徒会長、模型部の部長も兼任する学園のアイドル。
    優れたガンプラ製作能力、バトルの操縦技術を持ち、前回のガンプラバトル選手権の世界大会にも出場した経験を持つ実力者である。
    別名、紅(くれない)の彗星。


    ◇コウサカ・チナ(CV:石川由依)
     私立聖鳳学園の中等部1年生でクラス委員、美術部に所属。
    実家はレストラン『コウサカ』。ガンプラ製作に打ち込むイオリ・セイの姿を見ているうちに、ガンプラバトルに興味を持つようになる。
    理知的で控えめな性格。胸も控えめ。


    ~中略~

    == ストーリー ==
    時は近未来。
    アニメ作品『機動戦士ガンダム』のプラスチックモデル――通称『ガンプラ』が、1980年代に一大ブームメントを巻き起こしてから早幾年。
    今、第2次ガンプラブームと呼ぶべき、新たな波が世界を席巻していた。
    その人気を牽引しているのが、『ガンプラバトル』の存在である。
    仮想空間のCGなどではなく、製作したガンプラそのものを操作して戦うという、画期的なバトルシステムの登場により、
    その人気は拡大、毎年、ガンプラバトル世界大会が開催されるまでに至っている。
    本編の主人公、イオリ・セイも、ガンプラを愛し、ガンプラバトル世界大会への出場を夢見る、若きガンプラビルダー(製作者)である。
    模型店の一人息子ということもあり、高いガンプラ製作能力を持つ彼だが、バトルの操縦には疎く、大会に出場しても初戦敗退を続けていた。
    そんな彼が、卓越したガンプラ操縦技術を持つ謎の少年、レイジと出会い、コンビを組んで世界大会に挑む!
    ガンプラビルダー、セイ。
    ガンプラファイター、レイジ。
    セイが作って、レイジが戦う。
    彼らが、噂のビルドファイターズ!
    目指すは、ガンプラバトル世界大会への出場――その優勝だ!

    >>『ガンダムビルドファイターズ』公式サイト
    http://gundam-bf.net/

    http://www.animate.tv/news/details.php?id=1378455614

    ※続く
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    1:2013/09/08(日) 05:49:27.52 ID:
    2012年に放送され、人気を博した京都アニメーション制作によるアニメ「中二病でも恋がしたい!」。
    同作初の劇場版『小鳥遊六花・改 劇場版 中二病でも恋がしたい!』が9月14日(土)から公開される。
    世間一般的によく耳にする“中二病”とはなんなのか、実は知らない…なんて人も意外と多いのではないだろうか?

    本作の主人公・富樫勇太は中学生の頃に自らを“ダークフレイムマスター”と名乗るなど妄想世界の住人だったが、
    高校生になったのを機に普通の人になろうとするも、中二病のヒロイン、小鳥遊六花と出会ってしまったがために、封印していたはずの暗い過去を引っ張り出してしまい…というコミカルなラブストーリーだ。

    タイトルにもある中二病とは、一般的には中学2年生ぐらいの思春期に見られる特異な行動を差すもので、本作やその他のアニメやライトノベルなどでは、
    思春期を過ぎてもそんなことをしている人のことを言う。本作を例にすると、自分がファンタジー世界の住人であり、
    特殊なものが見えたりする力を持った人物であると勘違いしている“痛い”人のことを言っている。

    勇太や六花以外にも元中二病の森夏や、現役中二病の早苗らが入り交じり繰り広げられるユニークな青春ストーリーでもある本作。
    自分にもこんな時期があったな…と笑えるかどうか、試しに見てほしいものだ。【トライワークス】



    http://news.nicovideo.jp/watch/nw757453
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